証券会社レーティングまとめ

5G関連銘柄選び外資系投資銀行がコムシスと協和エクシオ買い推奨

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5G関連銘柄の投資戦略、通信建設が投資妙味大

シティグループが発行した通信インフラセクターのレポートでは、インターネットやモバイルネットワークの新技術に大きな潮流が始まるときの投資順位は、インフラ→デバイス→サービス→コンテンツの順に高度化すると指摘。

インフラは5G関連投資の第1の波として、普及に先駆けて高い投資リターンをもたらすとみて、日本の5G投資は2018年から始まる見込み、今が投資タイミングと解説。

ネットワークインテグレータでは伊藤忠テクノとネットワンシステムズを、通信建設ではコムシスと協和エクシオを買い推奨し、投資対象として非常に魅力的と評価。通信ではNTT、NTTドコモ、ソフトバンクグループも投資対象として魅力的と評価しています。

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大手3証券会社のレーティング情報一覧

コード 銘柄 レーティング 目標株価
SMBC日興 7974 任天堂 2 2 25,500 30,000
7751 キヤノン 2 2 4,000
野村證券 2413 エムスリー Buy Buy 4,800 5,000
3635 コーエーテクモ Buy Buy 2,600 2,500
4099 四国化成 Buy Buy 1,450 1,650
4549 栄研化学 Buy Buy 4,000 4,500
6594 日本電産 Buy Buy 13,600 14,300
6857 アドバンテスト Buy Buy 2,568 2,647
7974 任天堂 Buy Buy 41,000 42,000
9005 東急 Buy Buy 1,000 2,000
大和証券 1377 サカタのタネ 2 2 4,100 4,300
4684 オービック 2 2 7,490 7,480
4733 OBC 2 2 6,490 6,310

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