証券会社レーティングまとめ

日経平均史上最高値38915円が視野に入った日本株は絶好の投資環境

投稿日:2018年1月4日 更新日:

絶好の投資環境、特に日本株

2018年の日本株見通しレポートが数多く散見される、元ドイツ証券から独立開業している武者リサーチのレポートでは、債券から株式への投資ウェート転換が高まり絶好の投資環境、特に日本株は史上最長景気拡大記録への可能性が高い。

日本経済は2019年1月で史上最長景気拡大記録の可能性が高く、2017年9月から10月には日経平均株価16連続高と歴史的な過去最高記録を出した。武者氏は「半値戻しは全値戻し」という相場格言に従えば、バブル期の1989年につけた日経平均株価史上最高値38915円が視野に入ってきたと述べている。米国のように金融資産の内訳が安全資産2割、リスク資産7割強に日本人も近づいていけば強烈な需給改善と株高が期待できると解説しています。

バブル株価

アナリストレポート無料で読める証券会社
1岡三オンライン証券
2SBI証券
3GMOクリック証券
4岩井コスモ証券
5丸三証券
6マネックス証券

参考一目均衡表テクニカル分析「売りシグナル・買いシグナル」




大手3証券会社のレーティング情報一覧

コード 銘柄 レーティング 目標株価
立花証券 7862 凸版フォームズ 新規 ⇒ やや強気 NA ⇒ NA
野村 8382 中国銀行 Neitral ⇒ Neutral 1,550 ⇒ 1,430
8385 伊予銀行 Neitral ⇒ Neutral 900 ⇒ 940
岩井コスモ 6988 日東電工 A ⇒ A 12,000 ⇒ 14,000
5809 タツタ電線 B+ ⇒ B+ 790 ⇒ 1,000

金融スクエアbang!不動産投資

-証券会社レーティングまとめ
-, , ,

Copyright© 株式投資情報レーティングマガジン , 2026 AllRights Reserved.