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マツオカコーポレーション、ユニクロとのビジネス生産能力拡大

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マツオカコーポレーション企業紹介レポート

マツオカコーポレーション
ファーストリテイリング主力事業「ユニクロ」へOEM生産が順調に拡大傾向にあるマツオカコーポレーション(3611)が2019年3月期上期決算説明会を開催。

野村證券は企業紹介レポートを発行、マツオカコーポレーションは東レを介した間接取引を含めると売上高の7割強となる。高い縫製技術が業界でも厳しいと言われるファーストリテイリングの品質基準の要求に応えている。

マツオカコーポレーション株式投資視点は、品質を確保しながら短期間で大量生産を可能にする能力が必要で、アナリストはユニクロとのビジネスは順調に拡大と評価しながら、生産能力の増強を急ぐ点に注目。

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コード 銘柄 レーティング 目標株価
SMBC日興 6506 安川電機 2 3 4,000 2,600
2875 東洋水産 2 2 4,000 4,050
5801 古河電工 2 2 4,900 3,960
5802 住友電工 2 2 1,840 1,720
5803 フジクラ 2 2 610 560
6273 SMC 1 1 52,000 44,000
6366 千代田化工建設 2 2 840 330
6481 THK 2 2 5,000 2,500
6971 京セラ 2 2 6,800 6,900
7003 三井E&SHD 2 2 1,800 1,400
野村證券 2678 アスクル Neutral Neutral 3,200 3,100
4004 昭和電工 Neutral Neutral 4,700 5,200
大和証券 2212 山崎パン 3 2 2,300 2,800
4551 鳥居薬品 4 4 2,200 1,800
4902 コニカミノルタ 3 3 1,050 1,100
5541 大平洋金属 新規 3 3,010
6963 ローム 2 2 15,200 14,200
8316 三井住友FG 2 2

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